話し相手愚痴聞き電話・傾聴サービスの『話し相手のスマイル』の女性スタッフとして、「目の前にある当たり前」について思うこと。

こんにちは。愚痴聞き・傾聴サービス・悩み相談相手が欲しいの『話し相手のスマイル』の代表の伊藤順一です。

 

今回、皆様にご紹介させていただくのは、「傾聴サービス・悩み相談・話し相手電話の『話し相手のスマイル』の女性スタッフとして、「目の前にある当たり前」について思うこと」です。

 

愚痴聞き電話・悩み相談・傾聴サービスの『話し相手のスマイル』の女性スタッフとして思うこと。

 

就活を始めた娘を見て、ふと違和感を感じました。黒いスーツは理解できるのですが、毎日かなりの距離を歩くのに、パンプスを履いている事です。
案の定、1日中就職活動をし、帰宅した日は足がパンパンに張って、痛い苦しいと言っています。
娘に聞くと、決まりではないが、マナーというかルールなのだそうです。
私は就職活動をしたことがなく、今も専業主婦のため、このルール、マナーが理解できません。

就職活動中の娘さんをもつお母様からのお電話をいただきました。

 

確かに、この時期、同じようなスーツ姿にパンプスを履いた大学生の姿を多く見かけます。
当たり前の光景になっていますが、疑問視する声も上がっているようです。

そもそもパンプス着用が求められるのはなぜでしょうか。
「就職の採用に不利だから」「その場(職場)に合った服装を求められているから」
就職活動だけでなく、パンプス着用が決まっている職場もあるのだそうです。

しかし、ある就職説明会に参加した企業の8割の採用担当者に確認したら、「パンプス着用の有無は影響しない」と言っており、また「パンプス着用云々より、清潔感の方が大切」という考えのようです。

そんな中、女性社員がヒールで営業に出る大変さを聞いた男性社員が、1日ヒールを履いて仕事をしたのだそうです。
体験したのは8センチの高さのあるパンプス。履いて1日過ごしてわかったことは、「ヒールが溝にはまって転びそうになった」「じっと立っていることができない」「階段の上り下りは想像以上に怖かった!」これほどの大変な思いをして女性はパンプスを履いて仕事をしていたことを実感したのです。

この体験を元に、この男性社員は「目の前にある当たり前は本当に正しいのか考えてみよう」と呼びかける記事を求職サイトで配信したところ、普段の6倍のアクセスがあったということです。それだけ共感する人がいたということでしょう。

時代と共に常識が変わるのは当たり前ではないでしょうか。あくまでも就活の女性のパンプスは一つの例です。今まで当たり前と思っていたことが正しいかどうか、いろいろと見直す時なのかもしれません。

 

この度は、悩み相談・話し相手サービス・傾聴サービスの『話し相手のスマイル』の代表として、「目の前にある当たり前」について思うことを紹介させていただきました。

 

あなたはどのように思われますか、
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